薬機法コピーライティングをする人は知っておきたい2つの壁

薬機法コピーライティングに必須の2つの壁

こんにちは、B&H Promoter’s代表、 薬機法 ( 薬事法 )専門 コピーライター ・ コンサルタント の江良公宏です。

今日お伝えするのは、『 薬機法コピーライティング をする人なら知っておきたい2つのカベ』についてです。

このカベを知っておくことが、法律を守りながら反応を最大化することにも繋がっていきますので、ぜひ押さえておくべきポイントです。

 

薬機法という観点から考えると、法律を守ることが必要です。

しかし、「薬機法を守ると売れなくなる」。
このようなコトバを聞いたことがある方も多いと思います。

 

広告審査を通すためだけに単純に表現を言い換えるとこのような結果を招きやすくなってしまいます。というのも、コピーライターはリサーチや競合との差別化など、さまざまな背景をもとに使うコトバを決めています。

それを単純に、例えば「便秘」という言葉が健康食品でNGだから「すっきり」という単語に言い換えるのでは、どの商品も「すっきり」になってしまい、他の商品との差別化が図れません。

 

コピーライター・広告代理店の方が知っておくべき壁は、

1.法律の壁
2.広告審査の壁

の2つがあります。

 

この2つをどう活用していけば良いのか?

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ABOUTこの記事をかいた人

江良 公宏

B&H Promoter's代表/薬事法 に強い薬剤師コピーライター・コンサルタント  東京理科大学大学院卒 薬学修士。大学院卒業後、大手製薬メーカーにて研究職として新薬開発に4年間従事。独立後は薬事法広告のセミナー講師、化粧品のOEM企画製造販売を経て、2015年よりセールスコピーライターの活動を行う。「薬剤師の知識」、「セールスコピーライティングの知識」、「薬事法(薬機法)の知識(薬事法管理者・コスメ薬事法管理者)」の3つを組み合わせた、独自開発の『魅せる薬機法ライティング』を強みとしたランディングページ制作・コンテンツ制作を得意としている。一部上場企業を含むクライアント様からは「1ヶ月で成約率が50倍以上になった」「2ヶ月で9,000万円以上の売上に繋がった」「内容が専門的であるのにとてもわかりやすかった」など喜びの声を多数頂いている。