誰でも成果が上がるコンテンツ記事が書けるようになる秘訣は?

こんにちは、 薬機法 ( 薬事法 )に強い 薬剤師 コピーライター の 田中由那子 です。

 

今日は健康食品のコンテンツ記事の作成。
コンテンツ記事をもっと成果が上がる記事にするために気づいたこと。

 

誰もが説明なしでゼロから成果の上がるコンテンツが書けるように、全工程を書き出してみました。工程は15以上にもなったけど、注力すべきは2点だけでした。。(*´꒳`*)

 

一番忘れてはならないのは、

「お客さんが知りたいことを書く」「読んで満足、納得していただける内容にする」

 

本当にこれだけですね・・・(*´꒳`*)

ABOUTこの記事をかいた人

田中 由那子(たなかゆなこ)

薬機法に強い薬剤師コピーライター 東京薬科大学卒業、薬剤師。医薬品大手商社にて、20社以上の広告を制作。その後、薬事管理部門にて250以上の支店から薬事法(現薬機法)等の問合せを年間700本以上受ける。 広告制作の技術を高めるためにコピーライティングを学ぶ。 現在では、上場企業等からの依頼により健康食品や化粧品の広告や記事を執筆している。薬機法とコピーライティングの知識を掛け合わせた『法律の規制を守りながら、一目で商品価値を言語化、視覚化できること』に定評がある。また、メーカー、広告制作会社を対象に、”知識ゼロでもわかる薬機法勉強会”を定期的に開催している。 目標は、健康・美容系商品で薬事に関する広告表現に悩む会社をなくすこと。