『けんけんね、パパがいなくてさみしかったの』

今日は子育てあるある。ちなみに、この記事への抗弁です(笑)

2人と3人

2016.08.17

あ、写真はたくましくなったけんけんデス(ノД`) ← 親ばかなのは認める!

さてさて、ハナシを戻しますが、うちのけんけん、パパが好きすぎます。

どれぐらい好きかというと、部屋で仕事をしていると何かにつけて

『けんけんね、パパがいなくてさみしかったの』

と言ってきます。

・・・一体どこで覚えたんだろう(^_^;)

きっと、世の中のパパさんはこの部分をよーくわかってもらえると思うんです。

秘書 サナ
何度も何度も代表トモヒロに出来ないなら泣いてもお世話をしないでとお願いしているのに、散々けんけんに出来ないといいつつ最後は出てくる。

そりゃね、かわいい子供にお願いされれば最終的にはやるわけですよ。

で、これを書いている途中で秘書サナに抗議を受けたのですが、けんけんがしきりにパパにお願いをしに来ること約30分~1.5時間。

たしかにモノによっては数分でやれるのはわかっているのだけど、こちらにも「流れ」ってもんがあるわけですよ。

エラ
『じゃあ全部俺がやればいいのね(怒)』

というのは、よくありそうなキレ台詞(笑)

・・・いや、言い訳です、ごめんなさい。

よく考えたら、スーパーパパを目指しているので、これぐらいのことはちゃちゃっと出来るようにならんとダメですなぁ。

反省、反省(>_<)

そんなわけで、明日からはもっと顔晴ります(^_-)

 

追伸:秘書さまへ

シゴトとひとえに言っても、クライアントさんから請け負っているシゴトだったり、新しい職業を創るためのシゴトだったりするわけですよ。

ブレストしていることも多いので、意外に遊んでいるように見えますが、シゴトしているんですよ?(ノД`)

もっとも、指摘されているのはこの部分でないことはわかってますが、一応、ね!

ABOUTこの記事をかいた人

江良 公宏

B&H Promoter's代表/薬事法 に強い薬剤師コピーライター  東京理科大学大学院卒 薬学修士。大学院卒業後、大手製薬メーカーにて研究職として新薬開発に4年間従事。独立後は薬事法広告のセミナー講師、化粧品のOEM企画製造販売を経て、2015年よりセールスコピーライターの活動を行う。「薬剤師の知識」、「セールスコピーライティングの知識」、「薬事法(薬機法)の知識(薬事法管理者・コスメ薬事法管理者)」の3つを組み合わせた『魅せる薬機法ライティング』を強みとしたランディングページ制作・コンテンツ制作を得意としている。一部上場企業を含むクライアント様からは「1ヶ月で成約率が10倍以上になった」「2ヶ月で9,000万円以上の売上に繋がった」「内容が専門的であるのにとてもわかりやすかった」など喜びの声を多数頂いている。