「営業がいらない」は決して「待っていれば仕事が来る」という意味ではない

f3e6a0ec49ac12798779832ac8a94971

こんにちは、薬機法コピーライター・コンサルタントの田中由那子です*ˊᵕˋ*

 

「営業がいらない」というと、「待っていれば仕事が来る」と考える方がいますが

そうではない、と代表はいいます。

 

さて…いったいどういうことでしょう???

 

営業がいらない、しなくていいというのは

悩みを抱えた方とお話するときに、

自分の商品の特徴を並び立てなくても

「それなんですか?」
「それ興味あります!」
と相手の方から興味を示す状態のこと。

 

 

決して、
悩みを抱える人の元に行かなくていい、とか
集めなくてもいい、とか

言っているわけではない…と言います。

 

「悩みを持つ人の元に行く、集める」努力が欠かせないことには変わりがないのですね。

 

ライバルが多い世界ほど、
営業がいらないくらいずば抜けた
商品があるといいですね…*ˊᵕˋ*

「待ってました!」というお客様の言葉を聞きたいものです

 

 

 

【 過去の 景品表示法 違反 事例 】

 

【 過去の記事 】

 

【薬機法コピーライター養成講座の様子】

 

【薬機法コピーライター養成講座 受講生の実績】

 

 

f3e6a0ec49ac12798779832ac8a94971

無料!1日3分”観て学ぶ”『薬機法・景品表示法コピーライティング』

大きく売上をUPしたいコピーライター・広告代理店・アフィリエイターが毎日視聴中!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

田中 由那子(たなかゆなこ)

薬機法に強い薬剤師コピーライター 東京薬科大学卒業、薬剤師。医薬品大手商社にて、20社以上の広告を制作。その後、薬事管理部門にて250以上の支店から薬事法(現薬機法)等の問合せを年間700本以上受ける。 広告制作の技術を高めるためにコピーライティングを学ぶ。 現在では、上場企業等からの依頼により健康食品や化粧品の広告や記事を執筆している。薬機法とコピーライティングの知識を掛け合わせた『法律の規制を守りながら、一目で商品価値を言語化、視覚化できること』に定評がある。また、メーカー、広告制作会社を対象に、”知識ゼロでもわかる薬機法勉強会”を定期的に開催している。 目標は、健康・美容系商品で薬事に関する広告表現に悩む会社をなくすこと。