コピーライター が 薬機法 を強みにすると仕事が増えるって本当ですか?

こんにちは!

薬機法 専門薬剤師コピーライターの田中由那子です。

 

最近、コピーライターの方からよく質問をいただきます。

それが・・・

「コピーライターが薬機法を強みにすると、仕事が増える・稼げるって本当ですか?」

という質問。

 

さて、あなたはどう思いますか・・?

 

2019年の今年、 薬機法 に「売上に応じた罰金制度」が加わります。それを『課徴金制度』といいます。

そうすると、「法律を守った広告を作らないと!」という企業が一気に増えるのが目に見えています!!

とすると、、薬機法ができるライターの仕事の量はどうなると思いますか……*ˊᵕˋ*?

 

言わずもがなですね!

 

 

コピーライターとしての力量を思う存分発揮して、多くの方のお役に立っていきましょう!!!

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

田中 由那子(たなかゆなこ)

薬機法に強い薬剤師コピーライター 東京薬科大学卒業、薬剤師。医薬品大手商社にて、20社以上の広告を制作。その後、薬事管理部門にて250以上の支店から薬事法(現薬機法)等の問合せを年間700本以上受ける。 広告制作の技術を高めるためにコピーライティングを学ぶ。 現在では、上場企業等からの依頼により健康食品や化粧品の広告や記事を執筆している。薬機法とコピーライティングの知識を掛け合わせた『法律の規制を守りながら、一目で商品価値を言語化、視覚化できること』に定評がある。また、メーカー、広告制作会社を対象に、”知識ゼロでもわかる薬機法勉強会”を定期的に開催している。 目標は、健康・美容系商品で薬事に関する広告表現に悩む会社をなくすこと。