大切なことは「誰が何を言っているのか」

薬機法 ( 薬事法 )に強い 薬剤師 コピーライター の 田中由那子 です。

大切なことは「誰が何を言っているのか」
今週はあるテーマで記事を執筆。

 

ネットにはいろんな人が情報を載せているけど、
だれが言っているのか、何を言っているのかが大切だなぁと思いました。

 

「 情報を扱うからには、正しい情報を伝える必要がある 」

 

だからこそ、
身元がわかるか、何の専門家が言っているのか
裏付けとなる情報があるのか

 

ここを見極めていかないとなぁ・・・。

 

情報もすぐには鵜呑みにせずに、
いくつかの情報と比較したり、
反対の意見を確認して、なぜ反対なのかを確認したり・・・

 

やることはたくさん・・・・!

 

インターネットの情報は参考にはしつつ、
本を5冊ほど参考にして書きました。

 

ABOUTこの記事をかいた人

田中 由那子(たなかゆなこ)

薬機法に強い薬剤師コピーライター 東京薬科大学卒業、薬剤師。医薬品大手商社にて、20社以上の広告を制作。その後、薬事管理部門にて250以上の支店から薬事法(現薬機法)等の問合せを年間700本以上受ける。 広告制作の技術を高めるためにコピーライティングを学ぶ。 現在では、上場企業等からの依頼により健康食品や化粧品の広告や記事を執筆している。薬機法とコピーライティングの知識を掛け合わせた『法律の規制を守りながら、一目で商品価値を言語化、視覚化できること』に定評がある。また、メーカー、広告制作会社を対象に、”知識ゼロでもわかる薬機法勉強会”を定期的に開催している。 目標は、健康・美容系商品で薬事に関する広告表現に悩む会社をなくすこと。