オウンドメディア と 薬機法 ( 薬事法 )・ 健康増進法 ・景品表示法 のご相談

薬機法とオウンドメディアのご相談に五反田へ

薬事の個別コンサルティングで五反田へ!

オウンドメディア運用で注意すべき点を中心にご相談に乗りました。

2016年の健康増進法改訂以降、オウンドメディアで気をつけるべき点は格段に増えました。

これは、2016年の改定でメディアの責任が明確化されたことによります。

それまでは、販売主は薬機法を守る以上表現に制約がかかるため、その分をアフィリエイターの人に任せていたわけです。

そのため、アフィリエイトサイトでは効能効果をバンバン書くのが通例となり、販売主もその状況を活用していました。

それが一変。今ではアフィリエイターが違反すると販売主にも責任が発生することがあります。

そんなわけでアフィリエイト業界も急に薬機法対策にチカラを入れてきたというわけですね。

しかし、ある程度構築されたサイトの場合、薬機法、健康増進法、景品表示法のすべてに対応するのは非常に大変(^^;)

どこから手を着けていくのか?も大切なポイントですね。

LPなどの制作、文章リライトのご相談だけでなく、戦略に関する相談も承っておりますのでお気軽にお問い合わせください(^^)v

前に合成写真でしょと言われた五反田での写真。

今日は歩きながら撮ったらノー笑顔な写真に(^^;)

薬機法とオウンドメディアのご相談に五反田へ

ABOUTこの記事をかいた人

江良 公宏

B&H Promoter's代表/薬事法 に強い薬剤師コピーライター  東京理科大学大学院卒 薬学修士。大学院卒業後、大手製薬メーカーにて研究職として新薬開発に4年間従事。独立後は薬事法広告のセミナー講師、化粧品のOEM企画製造販売を経て、2015年よりセールスコピーライターの活動を行う。「薬剤師の知識」、「セールスコピーライティングの知識」、「薬事法(薬機法)の知識(薬事法管理者・コスメ薬事法管理者)」の3つを組み合わせた『魅せる薬機法ライティング』を強みとしたランディングページ制作・コンテンツ制作を得意としている。一部上場企業を含むクライアント様からは「1ヶ月で成約率が10倍以上になった」「2ヶ月で9,000万円以上の売上に繋がった」「内容が専門的であるのにとてもわかりやすかった」など喜びの声を多数頂いている。