化粧品会社様と販売戦略の打合せ

【 化粧品の販売戦略の打合せ 】

本郷にて代表の江良さんと広告運用会社T様と打合せ*ˊᵕˋ*
今手がけている化粧品の販売戦略について打合せをして参りました。

先月から薬事の規制がますます厳しくなっていて、
T様のクライアント企業様にも
忠告が入っているそうです。

実際、「薬事のことをちゃんとしないと・・・」
という企業様も増えています。

そんな企業様の身近な存在になり
ご相談にお応えできるようになりたい
と改めて思いました*ˊᵕˋ*

ちなみに…
T様は私たちと同じコピーライティング講座の卒業生。
共通の話題も多々あり楽しい時間でした。

同じ卒業生として協力し合えることがとてもありがたいです*ˊᵕˋ*

ABOUTこの記事をかいた人

田中 由那子(たなかゆなこ)

薬機法に強い薬剤師コピーライター 東京薬科大学卒業、薬剤師。医薬品大手商社にて、20社以上の広告を制作。その後、薬事管理部門にて250以上の支店から薬事法(現薬機法)等の問合せを年間700本以上受ける。 広告制作の技術を高めるためにコピーライティングを学ぶ。 現在では、上場企業等からの依頼により健康食品や化粧品の広告や記事を執筆している。薬機法とコピーライティングの知識を掛け合わせた『法律の規制を守りながら、一目で商品価値を言語化、視覚化できること』に定評がある。また、メーカー、広告制作会社を対象に、”知識ゼロでもわかる薬機法勉強会”を定期的に開催している。 目標は、健康・美容系商品で薬事に関する広告表現に悩む会社をなくすこと。