オリジナル化粧品 創りの5ステップ・コンセプトワーク【LINE@-コスメ007】

(2016/7/21配信分)

今日は木曜日!オリジナル化粧品のオハナシです。

実は前回までで、コンセプト作りは一通り完了です。

あとはついに製品化に向けて、メーカーに問い合わせです♪

なのですが、途中からご覧になっている方もいらっしゃるので、簡単に流れをまとめてみますね(^_-)

5ステップで オリジナル化粧品 のコンセプトを創る方法

オリジナル化粧品創りのコンセプトワークは以下の流れで行います。

と、書くと5ステップしかなかったですね。

とはいえ、コンセプトはとにかく大切です。

最初の回で書いたように、コンセプト次第で売れ行きが決まることも多くあります。

前回紹介したえんぴつコロコロ作戦で、ぜひ良いアイデアを見つけてください♪

「オリジナル原料」も強みになる!

書いていて気づいたのですが、《オリジナルの原料》というのも大きな強みになります。

たとえば、ご当地原料もそうですね。

ライン@で配信した内容は、まとめ直した上で、《登録特典》として今後プレゼント予定です!

それ以外にも、今後特典を創ることを考えていますのでお楽しみに♪

では、次回はどうやってメーカーを選ぶか?についてお伝えします。

次回もお楽しみに!!

※投稿に際して追記

LINE@での配信内容はWebにも1ヶ月遅れ程度で配信していく予定ですが、登録者限定の特典としてジャンル別に分類されたPDF資料としてお渡しする予定です。

ABOUTこの記事をかいた人

江良 公宏

B&H Promoter's代表/薬事法 に強い薬剤師コピーライター  東京理科大学大学院卒 薬学修士。大学院卒業後、大手製薬メーカーにて研究職として新薬開発に4年間従事。独立後は薬事法広告のセミナー講師、化粧品のOEM企画製造販売を経て、2015年よりセールスコピーライターの活動を行う。「薬剤師の知識」、「セールスコピーライティングの知識」、「薬事法(薬機法)の知識(薬事法管理者・コスメ薬事法管理者)」の3つを組み合わせた『魅せる薬機法ライティング』を強みとしたランディングページ制作・コンテンツ制作を得意としている。一部上場企業を含むクライアント様からは「1ヶ月で成約率が10倍以上になった」「2ヶ月で9,000万円以上の売上に繋がった」「内容が専門的であるのにとてもわかりやすかった」など喜びの声を多数頂いている。