『 競合プレゼンの時に薬機法をふまえた魅力ある表現で抜きんでたい! 』/広告代理店で薬事戦略の打合せ19年5月

こんにちは、 薬機法 専門 コピーライター ・ コンサルタント の田中由那子です。

 

赤坂にある誰もが知る 広告代理店 に行ってきました。

 

実は先月から SEO に強い顧問先と一緒に「 薬機法 に強い SEOコンテンツ戦略 」をスタートしています。今回はその打ち合わせのために訪問しました*ˊᵕˋ*

 

そちらは主に テレビCM を扱っていらっしゃいました。

競合とのプレゼンがあるときに社内でミーティングするときに、「 薬機法 でどこまで言っていいのかわからない」と悩んでいたそうです。

 

「どこまで言えるか」が決まらないと、 ミーティング が進まない・・・

誰も法律がわからないままに進めるから会議が長引くうえ、常に法律の不安を抱えていたと言います。

 

そこで、 薬機法 を守りながら魅力ある表現ができることをお伝えしました*ˊᵕˋ*

 

すると、

「もっと話が聞きたい!」

「もっと売り込んでほしい!」

と・・・*ˊᵕˋ*

 

薬機法マーケティング の可能性に、ひどく感激されたようです*ˊᵕˋ*!!!!

嬉しい限りですね*ˊᵕˋ*!

 

企業様の競合プレゼンの悩みが解消して、ビジネスの拡大につながるよう精一杯サポートさせていただきます!!!

 

 

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田中 由那子(たなかゆなこ)

薬機法に強い薬剤師コピーライター 東京薬科大学卒業、薬剤師。医薬品大手商社にて、20社以上の広告を制作。その後、薬事管理部門にて250以上の支店から薬事法(現薬機法)等の問合せを年間700本以上受ける。 広告制作の技術を高めるためにコピーライティングを学ぶ。 現在では、上場企業等からの依頼により健康食品や化粧品の広告や記事を執筆している。薬機法とコピーライティングの知識を掛け合わせた『法律の規制を守りながら、一目で商品価値を言語化、視覚化できること』に定評がある。また、メーカー、広告制作会社を対象に、”知識ゼロでもわかる薬機法勉強会”を定期的に開催している。 目標は、健康・美容系商品で薬事に関する広告表現に悩む会社をなくすこと。