「 薬機法 で 訴求 できること気をつけるべきことがわかりました 」第6回 事例検討会 〜 セールスコピーライター / 辰巳 和子様

こんにちは

薬機法に強いコピーライターの田中由那子です*ˊᵕˋ*

薬機法コピーライター養成講座【実践コース】対象の事例検討会を開催いたしました。

 

化粧品健康食品コンサルタント の 辰巳 和子 様より受講後の声をいただきました。

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1.事例検討会に参加前する前に悩んでいたことはなんですか?

薬機法ダメなことにがんじがらめで、すこし訴求ができそうなこともすべてだめに思えてしまう

 

2.事例検討会で解決デキたこと、気づいたことはなんですか?

模式図などの使い方がわかっただけでなく、今日は契約書の内容まで聞けて良かったです。訴求とギリギリ攻め、2つをからめたらやっぱりどんなことやっても指摘されるリスクはあるわけだし、その点気をつけるところが、わかって良かったです。あとライター業界の内容とかもわかって良かったです。

 

3.今後もっと知りたいと思ったことはなんですか?

 ライター 業界の実情とか、仕事の流れとかがわかると嬉しいです。あとは媒体による 審査 の違い、 代理店 で違いがあるのか?など。
いい表現のデータをためるところをつくる、っていうのはすごく魅力的です。あとは 指摘事例 とかもあると嬉しいです。

私は早く「ライターもできます」って言えるようになりたいです〜( ´ ▽ ` )

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辰巳さん、コメントいただきありがとうございました。これからも学びを深めて、ライターとして一緒に活躍していきましょう*ˊᵕˋ*!!

 

今回の第6回 事例検討会 も内容満載で終わりました*ˊᵕˋ*  詳しい内容についてはこちらからご覧いただけます。

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「 薬機法コピーライター養成講座 」についてはこちらで詳しく解説しています。ぜひご覧くださいませ

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ABOUTこの記事をかいた人

田中 由那子(たなかゆなこ)

薬機法に強い薬剤師コピーライター 東京薬科大学卒業、薬剤師。医薬品大手商社にて、20社以上の広告を制作。その後、薬事管理部門にて250以上の支店から薬事法(現薬機法)等の問合せを年間700本以上受ける。 広告制作の技術を高めるためにコピーライティングを学ぶ。 現在では、上場企業等からの依頼により健康食品や化粧品の広告や記事を執筆している。薬機法とコピーライティングの知識を掛け合わせた『法律の規制を守りながら、一目で商品価値を言語化、視覚化できること』に定評がある。また、メーカー、広告制作会社を対象に、”知識ゼロでもわかる薬機法勉強会”を定期的に開催している。 目標は、健康・美容系商品で薬事に関する広告表現に悩む会社をなくすこと。