「 いろんな販売戦略が立てられる! 」第1回 事例検討会 〜 広告代理店 / 大坂直弥様

こんにちは

薬機法 に強い コピーライター の 田中由那子 です*ˊᵕˋ*

薬機法コピーライター養成講座【実践コース】対象の 事例検討会 を開催いたしました。

 

広告代理店 勤務 の 大坂直弥 様より、ご参加の感想をいただきました。

 

1.事例検討会に参加前する前に悩んでいたことはなんですか?

コンテンツ消化不良の状態で参加し、コンテンツを学んだうえでそれを会社の商材に照らし合わせてアウトプットしていない状態でしたのでとりあえず、空気感に触れてみたいという想いで参加させていただきました。

 

2.事例検討会で解決できたこと、気づいたことはなんですか?

広告と院内チラシの違いがあることに気付いたため院内での販売戦略、または院の定義がまだ分かっていないので何とも言えませんが、将来的に出張治療や自宅訪問治療がより盛んになってくるはずです。

治療する側のコミュニケーションがうまく工夫すれば、患者側から求められた状態で渡すチラシの書き方は色んな工夫ができるな~と思ったことと、販売戦略が色々立てられると思いました。

 

3.今後もっと知りたいと思ったことはなんですか?

まずはコンテンツ消化して知識を持った上で参加し、そこで浮かんできた疑問、アイディアを大事にしていきます。

 

まとめ

薬機法等に触れるのは初めて・・という方でしたが、積極的に学んでいこうとされる姿勢があり、感激しました。受講生方の学びをサポートしてまいります・*ˊᵕˋ*

その検討会の詳しい内容についてはこちらからご覧いただけます。

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「 薬機法コピーライター養成講座 」についてはこちらで詳しく解説しています。ぜひご覧ください*ˊᵕˋ*!

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ABOUTこの記事をかいた人

田中 由那子(たなかゆなこ)

薬機法に強い薬剤師コピーライター 東京薬科大学卒業、薬剤師。医薬品大手商社にて、20社以上の広告を制作。その後、薬事管理部門にて250以上の支店から薬事法(現薬機法)等の問合せを年間700本以上受ける。 広告制作の技術を高めるためにコピーライティングを学ぶ。 現在では、上場企業等からの依頼により健康食品や化粧品の広告や記事を執筆している。薬機法とコピーライティングの知識を掛け合わせた『法律の規制を守りながら、一目で商品価値を言語化、視覚化できること』に定評がある。また、メーカー、広告制作会社を対象に、”知識ゼロでもわかる薬機法勉強会”を定期的に開催している。 目標は、健康・美容系商品で薬事に関する広告表現に悩む会社をなくすこと。