美容系ライターなら薬機法は必須、単価あげるならコレ!

f66878f07491b88369e4b354a6af534c

受講後には単価10円を目指せる薬機法コピーライティング勉強会(2018年10月28日開催)の感想を美容系コピーライターのY.S様からいただきました。

S様は薬機法の表現に悩む美容系ライター。仕事の受託価格と表現の悩みが一気に解消したといいます*ˊᵕˋ*

 

この講座は「美容健康系ライターで単価に悩んでる人は受けた方が良い!」でした

「想像を超える講義でした! 薬機法のことも、単価をあげられることも、聞きたかった内容ばかり!! これからは美容ライターも薬機法は必須!これからは単価を上げて仕事をやります。今後単価を上げていく自信になりました。ありがとうございます。」

 

 

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

田中 由那子(たなかゆなこ)

薬機法に強い薬剤師コピーライター 東京薬科大学卒業、薬剤師。医薬品大手商社にて、20社以上の広告を制作。その後、薬事管理部門にて250以上の支店から薬事法(現薬機法)等の問合せを年間700本以上受ける。 広告制作の技術を高めるためにコピーライティングを学ぶ。 現在では、上場企業等からの依頼により健康食品や化粧品の広告や記事を執筆している。薬機法とコピーライティングの知識を掛け合わせた『法律の規制を守りながら、一目で商品価値を言語化、視覚化できること』に定評がある。また、メーカー、広告制作会社を対象に、”知識ゼロでもわかる薬機法勉強会”を定期的に開催している。 目標は、健康・美容系商品で薬事に関する広告表現に悩む会社をなくすこと。