化粧品 広告では 写真 選びを大事にしています (*´꒳`*)〜『目は口ほどに物を言う』

こんにちは、 薬機法(薬事法)を守りながら 売上 をアップさせるコピーライター & マーケティング コンサルタント 田中 由那子 です。

 

今は、 化粧品 の 広告 ( ランディングページ )を作っています。

今日はちょうど、 写真 選び。

 

広告で写真選びは、ものすっごく大切なのです。

だって・・・、パッと見ただけでこの商品を使うとどうなるか

をイメージできるような写真を選びたいですから・・・ (*´꒳`*)

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特に、今作っている広告の商品は、「理想の自分に近づきたい」という方が使う物。

読んだ方が「こんな自分になりたい!」とワクワクしながらイメージできるような写真が必要になるのです。

 

そのため、写真サンプルを目を皿のようにして見比べて、

こっちがいい、これはちょっとな・・・とひとつひとつ確認していきました。

 

でも・・・、イメージに合う写真を選ぶのが本当に難しくて・・・(๑•́ω•̀)

骨が折れる作業です・・・!!!

 

それでも、広告の成果を大きく左右する部分!

気を抜かずに選んでいかないと・・・ (*´꒳`*)!

ABOUTこの記事をかいた人

田中 由那子(たなかゆなこ)

薬機法に強い薬剤師コピーライター 東京薬科大学卒業、薬剤師。医薬品大手商社にて、20社以上の広告を制作。その後、薬事管理部門にて250以上の支店から薬事法(現薬機法)等の問合せを年間700本以上受ける。 広告制作の技術を高めるためにコピーライティングを学ぶ。 現在では、上場企業等からの依頼により健康食品や化粧品の広告や記事を執筆している。薬機法とコピーライティングの知識を掛け合わせた『法律の規制を守りながら、一目で商品価値を言語化、視覚化できること』に定評がある。また、メーカー、広告制作会社を対象に、”知識ゼロでもわかる薬機法勉強会”を定期的に開催している。 目標は、健康・美容系商品で薬事に関する広告表現に悩む会社をなくすこと。