【B&Hライター養成講座 事例検討会】学んだことをクライアントさんにお伝えしたら、受注に繋がりました!

こんにちは!B&Hライター養成講座 講師の中道麻智子です。

 

「なかなかシゴトが獲れない」

「打合せで上手くクライアントさんと話せなかった」という相談をよく受けます。

 

ですが、B&Hライター養成講座の受講生からは「シゴトが獲れました」報告を日々いただきます。

先日、B&Hライター養成講座の受講生であるてるきなさんから、「事例検討会で普段やっているの提案と同じようにクライアントさんにお伝えしたら、それは今まで無かった視点だ!とお褒めの言葉をいただいて受注に繋がりました!」と嬉しいメッセージが届きました。

 

未経験からでも、シゴトの獲り方やクライアントさんとの打ち合わせの進め方を習得すれば、成約率を上げることができます。

 

今回はてるきなさんが受注に繋がったポイントと、クライアントさんに提案する重要性についてお伝えします!

 

クライアントさんからの質問に「すぐに答える対応力」があれば信頼に繋がる

 

てるきなさんは、クライアントさまからプロテインのランディングページ作成の相談を受けていました。

一度打合せをし、その場でクライアントさんから「このランディングページってどう思います?」と質問が。

 

その場でランディングページのファーストビューを見て、「〇〇だからもっとこうした方が良いと思います!」と売上アップに繋がる提案をしたそうです。

そうすると、クライアントさまから「その着眼点スゴイです!!」と高い評価をいただけて受注に繋がりました。

 

てるきなさんからは「事例検討会のように、その場で答える!を意識したら受注に繋がりました!」と嬉しいメッセージが届きました。

 

受講生の進化成長は本当に嬉しいものです!

 

クライアントさんからの質問にすぐに答える対応力があれば、「このセールスライターさんは知識が豊富で信頼できる」と思っていただけて受注に繋がりやすくなります。

 

すぐに答える対応力は練習すれば身につく

 

Tさんはセールスライター未経験からのスタート。

セールスライティングの知識を身につけるところから始めたので、クライアントさまからの質問にすぐに答えるということはもちろん難しい。

 

では、どのようにスキルアップしたのかというと、B&Hライター養成講座のコンテンツの一つである事例検討会を活用して質問への対応力をつけていました。

 

事例検討会では、受講生が作ったランディングページやチラシに対して「どうすればより売上UPにつながるか?」を意見を出し合ってディスカッションをしています。

その際に「受講生から出た質問に関してその場で答える」という練習をTさんはしていたのです。

 

練習を重ねていたことで、自信を持ってクライアントさんに提案ができるようになりました。

 

事例検討会でシゴトの疑似体験ができる!

 

事例検討会は実際のシゴトの相談ができる場ですが、実は「シゴトの疑似体験ができる」というメリットもあります。

チラシやランディングページなどを事例検討会に提出した場合、他受講生から「この文章で伝えたいことを教えてほしい」「この商品の特徴を教えてほしい」などざまざまな質問が出てきます。

 

大抵クライアントさんからも同じような質問をされるので、クライアントさんからの質問を予想できるようになります。

 

いきなりシゴトに取り組むのは未経験であれば不安なもの。

あらかじめ講座内でシゴトの疑似体験をしておけば、実際のシゴトでの失敗が少なくなり、質問に答えることができるようになるのでセールスライターとして信頼していただけるようになります。

 

今回ご紹介した管理栄養士兼セールスライターとして活動しているてるきなさんは資料の作り方も丁寧で、監修等もできるのでシゴト依頼をしたいという方はこちらから!

 

 

事例検討会ってどんなことをやっているの?B&Hライター養成講座でどのようなことを学べるの?と気になる方はこちらから詳細をご覧くださいね!

 

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