相手の目線に立って考える

[ 相手の目線に立って考える ]

たまたま訪れたカフェがとってもステキでした!落ち着いた雰囲気、シックな家具や食器、静かに流れるBGM…*ˊᵕˋ*

ゆっくり本など読みたい時に、また来たい!と思うようなお店です✨

「また利用したい」
「わざわざ足を運びたくなる」
て思うようなお店にはこだわりが詰まってますよね

これは私たち商品を提供する側も同じことだなと思わず考えさせられます

お客様が喜ばれる商品・サービスになっているか…
時間を割いてまで利用したいと思えるような商品になっているか…

いくらこだわりがあっても、独りよがりでは「また利用したい」とは思えませんよね

大切なのは「相手の方が喜んで利用したくなるものかどうか」

「相手の目線」に立って考えてみよう*ˊᵕˋ*!

あなたの商品はいかがですか?

2018年も残りわずか
今日もやり切っていきましょう…*ˊᵕˋ*

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ABOUTこの記事をかいた人

田中 由那子(たなかゆなこ)

薬機法に強い薬剤師コピーライター 東京薬科大学卒業、薬剤師。医薬品大手商社にて、20社以上の広告を制作。その後、薬事管理部門にて250以上の支店から薬事法(現薬機法)等の問合せを年間700本以上受ける。 広告制作の技術を高めるためにコピーライティングを学ぶ。 現在では、上場企業等からの依頼により健康食品や化粧品の広告や記事を執筆している。薬機法とコピーライティングの知識を掛け合わせた『法律の規制を守りながら、一目で商品価値を言語化、視覚化できること』に定評がある。また、メーカー、広告制作会社を対象に、”知識ゼロでもわかる薬機法勉強会”を定期的に開催している。 目標は、健康・美容系商品で薬事に関する広告表現に悩む会社をなくすこと。