「 絵で表現した内容も法律に引っかかることがわかりました 」第9回 事例検討会 〜 コピーライター の植松 朗代 様

こんにちは

薬機法 に強い コピーライター の 田中由那子 です*ˊᵕˋ*

9月30日に第9回 薬機法 コピーライター 養成講座【実践コース】対象の 事例検討会 を開催いたしました。

 

コピーライター の 植松 朗代 様より、ご参加の感想をいただきました。

 

1.事例検討会に参加前する前に悩んでいたことはなんですか?

まだ講座をほとんど進めていないので、内容についていけるかどうか

 

2.事例検討会で解決できたこと、気づいたことはなんですか?

文だけでなく、絵で表現した内容も 薬機法 に引っかかること

 

3.今後もっと知りたいと思ったことはなんですか?

特になし

 

まとめ

コピーライター の 植松 様は、「 薬機法 を身につけて、女性向けライティングができるようになりたい」という思いで、 薬機法 等の学びをスタートされました。

事例検討会を通して、リアルな広告の OK/NG 表現と 魅せる 表現 について学びを実感されたようです*ˊᵕˋ* 薬機法 等を身につけて、よりご活躍の幅を広げていくことを願っています。

 

その検討会の詳しい内容についてはこちらからご覧いただけます。

→→

 

「 薬機法 オンライン講座 」についてはこちらで詳しく解説しています。ぜひご覧ください*ˊᵕˋ*!

→→いつでもどこでも「薬機法を学べる」e-ラーニング講座

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

田中 由那子(たなかゆなこ)

薬機法に強い薬剤師コピーライター 東京薬科大学卒業、薬剤師。医薬品大手商社にて、20社以上の広告を制作。その後、薬事管理部門にて250以上の支店から薬事法(現薬機法)等の問合せを年間700本以上受ける。 広告制作の技術を高めるためにコピーライティングを学ぶ。 現在では、上場企業等からの依頼により健康食品や化粧品の広告や記事を執筆している。薬機法とコピーライティングの知識を掛け合わせた『法律の規制を守りながら、一目で商品価値を言語化、視覚化できること』に定評がある。また、メーカー、広告制作会社を対象に、”知識ゼロでもわかる薬機法勉強会”を定期的に開催している。 目標は、健康・美容系商品で薬事に関する広告表現に悩む会社をなくすこと。