化粧品は法律を守ると売れなくなるのではないかと心配でした(化粧品輸入販売会社・代表)

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実質0円売り込み皆無で高単価な仕事が取れる薬機法コピーライティング勉強会(2018年11月10日開催)の感想を化粧品販売業のT.Y様からいただきました。

Y様は化粧品を海外から輸入して販売している企業の代表、日本で販売するからには日本の法律を守らなければならないけど、売れない広告になるのではないかと悩んでいたそうです。今回、勉強会に参加され、何度でも聞きたいほど収穫が多い!と感じたそうです*ˊᵕˋ*

 

この講座は「1番知りたい事に答えてくれる講座」でした

「要点をわかりやすく教えてくれました。 今後の仕事に役立つ最近の情報も知ることができるので、違う内容の講座があればまた参加したいです。」

 

 

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

田中 由那子(たなかゆなこ)

薬機法に強い薬剤師コピーライター 東京薬科大学卒業、薬剤師。医薬品大手商社にて、20社以上の広告を制作。その後、薬事管理部門にて250以上の支店から薬事法(現薬機法)等の問合せを年間700本以上受ける。 広告制作の技術を高めるためにコピーライティングを学ぶ。 現在では、上場企業等からの依頼により健康食品や化粧品の広告や記事を執筆している。薬機法とコピーライティングの知識を掛け合わせた『法律の規制を守りながら、一目で商品価値を言語化、視覚化できること』に定評がある。また、メーカー、広告制作会社を対象に、”知識ゼロでもわかる薬機法勉強会”を定期的に開催している。 目標は、健康・美容系商品で薬事に関する広告表現に悩む会社をなくすこと。