こんにちは。脱“ライター”をしたコトバツカイ育成講座を主宰している、中道麻智子です。
AIが当たり前のように文章を作れるようになった今、ただ「正しい文章が書ける」だけでは、選ばれ続けることが難しくなってきました。
「AIが進化したら、ライターのシゴトはなくなるのでは?」
「書くことは好きだけれど、この先もシゴトをいただき続けられるのか不安」
「低単価の案件ばかりで、収入を上げるには時間を削るしかない」
このように感じているライターさんは、少なくないのではないでしょうか。
これからの時代に求められるのは、ただ文章を書く人ではありません。必要なのは、コトバを使いこなして人の心を動かし、クライアントさんの売上や事業に貢献できる人。私は、そんな人を「コトバツカイ」と呼んでいます。
コトバツカイになれば、不況時にもシゴトを獲り続けられますし、単価の高い案件をいただけるチャンスも広がります。実際に、もともとSEOライターとして月30万円を必死に稼いでいた方が、コトバツカイとしての視点を身につけたことで、時間に余裕を持ちながら月70万円〜80万円ほどの売上をコンスタントに上げられるようになった事例もあります。
また、コトバの使いこなし方を実践したことで、ご自身の料理教室の売上が伸び、年商1,800万円を達成した方も。
もちろん、誰でも簡単に同じ結果が出るという話ではありません。ですが、AI時代に選ばれ続ける人には、共通している力があります。
今回は、コトバを使って楽しく月50万円以上を目指したい方に向けて、「コトバツカイ」になるためのロードマップと必要な3つの力を解説します。
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ビジネスも人生も、コトバでできている
まず大前提として、ビジネスも人生もコトバでできています。
たとえば、商品やサービスを作るとき。
- どんなネーミングにするのか。
- どんなキャッチコピーで伝えるのか。
- 販売ページでどんなコトバを使うのか。
- SNSでどんな表現をするのか。
使うコトバひとつで、必要としている人に届くかどうかが変わります。どれだけ良い商品やサービスでも、読み手に価値が伝わるコトバにできなければ伝わりません。
そして、コトバはビジネスだけではなく、人生にも大きく関わっています。
- 日々、自分にどんなコトバをかけているか。
- 家族にどんなコトバをかけているか。
- 仕事仲間やお客さまに、どんなコトバで関わっているか。
自分にネガティブなコトバばかりかけていれば、考え方も行動もネガティブに寄っていきます。子どもや家族に責めるようなコトバばかりかけていれば、関係性にも影響します。
反対に、コトバを丁寧に選べるようになると、ビジネスの成果だけでなく、人間関係や自分自身の在り方も変わっていきます。だからこそ、コトバを使いこなせる人は強いのです。
AI時代に求められるのは「正しい文章」ではなく「心を動かすコトバ」
AIは、正しい文章を作ることが得意です。
整った文章。
それっぽい広告文。
きれいにまとまった記事。
無難なキャッチコピー。
こうしたものは、AIでもかなりの精度で作れるようになりました。ですが、私たちは「正しい文章」に心を動かされて、お金を払うのでしょうか。おそらく、そうではないはずです。
「なんか面白そう!」
「こんな表現、見たことない」
「今の自分に刺さった」
「この人にお願いしてみたい」
人が動くのは、正しさだけではなく、感情が動いたときです。AIが作る文章は、整っていても良く見るな~とか、ありきたりだな~と思う予定調和な表現になりやすいものです。
だからこそ、これからの時代に必要なのは、予定調和を崩せるコトバを創れる人です。
ウィットに富んだおもしろさのある表現。
他に見たことがないような読み手の心に刺さるフレーズ。
「何それ、気になる」と思わず立ち止まってしまうコトバ。
こうしたコトバを創れる人は、人を動かすこともできるのでAI時代でも求められ続けます。
ライター次世代の新しい職業「コトバツカイ」とは?
コトバツカイとは、コトバを武器に遊ぶようにして、たくさんの方に役に立ちながら稼ぎ続ける人のことです。
AIでそれっぽいコピーや文章を創るとか、世の中に既にある、ありきたりなコトバを使うとか、誰かが創り出したコピーを使うとかではなく、
読み手に伝えたい細かいニュアンスまで考えて接続詞一言一言にこだわり、日本語には同音異義語や類義語、ことわざなどもたくさんあるのでどのコトバが心からしっくりくるか?を考える。
単にそれっぽいコトバを使うだけではなく、読み手にこのコトバを通じてどう感じて欲しいか?どうなって欲しいか?を脳みそに汗かくくらい考えて創り出す。
そして、コトバを使いこなしてるうちに、本当にお客様の頭の中を垣間見るくらい、相手の立場に徹底的に立って考えることができるようになる。
これを息をするようにできるようになるのが、コトバを「使いこなす」ということであり、コトバツカイという職業です。ここまで習得すると、AIには創れない「○○さんが創る表現が良い」と言ってもらえるようなコトバを創り出せるようになり、シゴトも無限に広がっていきます。
セールスライティング、SEOライティング、取材ライティング、コンテンツライティング、メルマガ、LP、チラシ、動画台本、商品POP、ネーミング。コトバを使うシゴトには、さまざまな種類があります。
ですが、どのライティングにも共通して必要なのは、目の前の人の心を動かすコトバを選び創り出す力です。
いくらSEOの型を学んでも。
いくらインタビューの方法を学んでも。
いくらセールスライティングのテンプレートを覚えても。
読み手に届くコトバを選べなければ、成果にはつながりません。逆に言えば、コトバの使いこなし方を身につければ、さまざまなライティングに応用できるようになります。

ここからは、コトバツカイになるために必要な3つの力を解説します。
コトバツカイに必要な3つの力
コトバツカイとして、言葉を使って楽しく月50万円以上を目指すためには、次の3つの力が必要です。
1つ目は、言葉の使いこなし方。
2つ目は、案件ソウゾウ力。
3つ目は、事業主マインドです。
この3つは、どれか1つだけあれば良いわけではありません。コトバの使いこなし方だけを学んでも、シゴトにつなげられなければ収入にはなりません。案件を獲得しようとしても、クライアントの役に立てる力がなければ継続にはつながりません。
また、スキルがあっても、事業主としての基準値や行動量が足りなければ、途中で諦めてしまいやすくなります。だからこそ、この3つをセットで磨いていくことが大切です。
1. コトバの使いこなし方を身につける
コトバツカイになるために、まず必要なのが「コトバの使いこなし方」です。コトバを使いこなすとは、ただ文章を整えることではありません。
読み手の心が動くコトバを選ぶこと。
一言一句ニュアンスにこだわること。
助詞や接続詞、句読点まで意識して伝わり方を調整すること。
読み手に合わせて、コトバを選び直すこと。
こうした細やかな積み重ねによって、「ただ正しい文章」ではなく、「届く表現」になります。コトバを使いこなすために必要はステップは以下です。
セールスライティングの基礎を学ぶ
コトバを使いこなすうえで、セールスライティングの基礎は欠かせません。セールスライティングとは、商品やサービスの魅力を伝え、必要としている人に行動してもらうための文章術です。
たとえば、ベネフィットの考え方。
読み手の悩みの捉え方。
商品の価値を伝える流れ。
行動につなげるための構成。
こうした基礎を知っておくことで、ただ感覚的にコトバを選ぶのではなく、成果につながるコトバを選べるようになります。本で学ぶのであれば、『セールスコピー大全』や『禁断のセールスコピーライティング』などを読んでみるのもおすすめです。


まずは基礎を知ること。そのうえで、自分のコトバとして使えるように実践していくことが大切です。
正しい日本語を知ったうえで、あえて崩す
「AIには作れないような、面白い表現を作りたい」
「予定調和を崩したコトバを作りたい」
そう思ったときに大切なのが、正しい日本語を知っておくことです。正しい表現をしてほしいという意味ではありません。正しさを知らなければ、崩すことができないからです。(正しさを知らずに崩すと本当におかしな伝わらない表現になってしまいます!)
こうした基礎が曖昧なまま表現を崩してしまうと、面白い言葉ではなく、ただ伝わりにくい文章になってしまいます。
接続詞の使い方。
助詞の使い方。
修飾語と被修飾語の関係。
句読点の位置。
たとえば、「しかし」を使うべきではないところで使ってしまう。助詞がずれていて、意味が変わってしまう。句読点の位置によって、読み手が違う解釈をしてしまう。
こうした状態では、いくら表現を工夫しても読み手に届きません。日本語の基礎に不安がある方は、中学受験向けの国語文法ドリルなどで、改めて確認してみるのもおすすめです。
正しさを知ったうえで、読み手に合わせて崩す。この順番が大切です。
以下のドリルもおすすめです。
https://amzn.asia/d/0dFhg7la
語彙のストックを増やす
コトバツカイとして選ばれるためには、語彙のストックを増やすことも欠かせません。日本語には、本当にたくさんのコトバがあります。
オノマトペ。
ことわざ。
慣用句。
同音異義語。
同じ意味でも、少しずつニュアンスが違う言葉。
自分の中にコトバのストックがなければ、クライアントや読み手に合わせて、ぴったりの表現を選ぶことはできません。
「この読み手には、このコトバが刺さりそう」
「この商品なら、この表現の方が伝わりやすい」
「このクライアントの世界観なら、この言い回しが合いそう」
こうした提案ができるようになるには、日頃からコトバに触れコトバに興味を持つことが必要です。
おすすめは、小説や映画に触れること。また、ショッピングモールや駅、街中の看板、テレビCM、SNS広告など、日常の中にもコトバのヒントはたくさんあります。
「このコトバ、どういう意味だろう」
「なぜこのキャッチコピーに惹かれたんだろう」
「この表現、別の言い方をするなら何だろう」
こうしてコトバにアンテナを立てるだけで、語彙のストックは少しずつ増えていきます。
実際に制作物を創り、添削を受ける
コトバの使いこなし方は、知識だけでは身につきません。実際に制作物を創ってみることが大切です。
メルマガを書く。
キャッチコピーを作る。
ランディングページの見出しを考える。
チラシの構成を作る。
動画台本を書いてみる。
架空の商品で広告文を作ってみる。
とにかく、コトバを使って形にしてみることです。そして、創ったものはできれば先輩やプロに添削してもらうのがおすすめです。自分では良いと思っていても、読み手に届いていないことがあります。
逆に、自分では何気なく書いた表現が、強い魅力を持っていることもあります。添削を受けることで、自分の癖や改善点が見えてきます。
また、創ったものは制作見本として、案件応募や提案にも活用できます。コトバは、創ってみないことには上達しません。知るだけで終わらず、実践することが大切です!!
コトバの使いこなし方については、以下の動画でも解説しています。
2. 案件ソウゾウ力を身につける
コトバの使いこなし方を身につけるだけでは、収入にはつながりません。
報酬は、お役立ち料です。自分のコトバの力を使って、クライアントの悩みを解決し、事業に貢献する必要があります。
そこで必要になるのが、案件ソウゾウ力です。ライターさんからよくいただく相談に、このようなものがあります。
「案件は獲れるけれど、単価が低い」
「数をこなさないと収入が上がらない」
「これ以上稼ぐには、時間を削るしかない」
この原因の多くは、自分でシゴトを創り出す視点に立てていないことです。誰かが獲ってきたシゴトを、下請けとしてそのまま受けているとどうしても単価は上がりにくくなります。※もちろん、駆け出しの頃に下請けとして経験を積むことは大切です。
ですが、経験を積んできたら、自分でシゴトを創り単価を自分で決める視点が必要になります。それが案件ソウゾウ力です。
クライアントさんの悩みや欲求を想像(イマジネーション)する
案件ソウゾウ力には、2つの意味があります。1つ目は、クライアントさんの悩みや欲求を想像する力です。
シゴトは、悩み解決がベースです。クライアントさんによって、抱えている悩みは違います。
文章を書くことが苦手で、丸投げしたい方もいます。自社でSNSやブログ、ECサイトを運用してきたけれど、思うように届かず、原因が分からない方もいます。商品やサービスには自信があるのに、届くコトバにできておらず魅力が伝わっていないパターンもあります。
だからこそ、まずは相手の立場に徹底的に立って、「何に困っているか把握する」ことが大切です。
商談やヒアリングの場では、
「今、何に困っているのか」
「どんな状態を目指しているのか」
「これまで何を試して、何がうまくいかなかったのか」
「どんなお客さまに届けたいのか」
こうしたことを深掘りしていきます。クライアントさんの悩みを正しく把握できれば、提案の精度が上がります。
悩みから案件を創造(クリエイト)する
2つ目は、クライアントさんの悩みから案件を創造する力です。
ただ「記事を書けます」
「ランディングページを書けます」
「メルマガを書けます」
と伝えるだけでは、単価アップにはつながりにくいです。
大切なのは、クライアントさんの悩みに対して、
「それなら、○○という理由でこういう記事を創ると良さそうです」
「この導線なら、ランディングページだけでなくメルマガも整えた方がお客様に届けられます」
「SNS投稿だけではなく、プロフィールの見直しも必要です」
「この商品の魅力なら、まずはネーミングから整えた方が伝わります」
このように、解決策として案件を作っていくことです。最初から完璧に提案するのは難しいかもしれません。だからこそ、日頃から成功事例をストックしておくことが大切です。
- 売れている広告。
- 最後まで読みたくなる記事。
- 思わずクリックしたくなるタイトル。
- 心を動かされたランディングぺージ。
- 買いたくなった商品ページ。
- 印象に残ったSNS投稿。
こうしたものを日頃から分析しておくと、商談の場で提案の引き出しが増えます。
「このクライアントさんには、あの事例の方向性が合いそう」
「この悩みなら、こういう導線が作れそう」
このように考えられるようになると、ただ依頼された作業をこなす人ではなく、事業を一緒に前に進めるパートナーとして見てもらいやすくなります。
人と出会い、自分ができることを伝える
案件を創るためには、人と出会うことも必要です。シゴトは、人と人との間に生まれます。どれだけスキルがあっても、自分ができることを知ってもらわなければ案件にはつながりません。
出会い方には、オンラインとオフラインがあります。
オンラインであれば、SNS、求人サイト、クラウドソーシング、ブログなど。オフラインであれば、経営者交流会、商工会議所、勉強会、紹介など。
どちらが正解というわけではなく、大切なのは自分がコトバを使って何ができるのかを1人でも多くのお客さまに知っていただくことです。
案件獲得の初期段階は数が大事なので、とにかくたくさんの人と出会い、悩みを聞き、自分にできる解決策を伝えましょう!!この積み重ねが、案件ソウゾウ力を育てていきます。
案件ソウゾウ力については、以下の動画も参考にご覧ください。
3. 事業主マインドを身につける
3つ目に必要なのが、事業主マインドです。
個人で稼ごう。単価を上げよう。仕事を獲ろう。そう思っていても、途中で諦めてしまう人は本当に多いです。(残念ですが・・・)
私自身、起業して7年ほど経ちますが、当時「一緒にがんばろう」と話していた人の中にも、今では続けていない方がたくさんいます。では、続く人と諦めてしまう人の違いは何なのか。
その1つが、基準値です。
成果を出す人の基準値に触れる
スポーツ選手や成果を出している人が、インタビューでこのように話しているのを聞いたことはありませんか。
「夢中になってやっていました」
「がんばっていたというより、それが当たり前だと思ってやっていました」
私たちから見ると、ものすごい練習量や行動量に見えても、本人にとっては当たり前の基準だったりします。
シゴトも同じです。自分なりにがんばっているつもりでも、成果を出している人の基準値から見ると、まだ行動量が足りないことがあります。この基準値は自分ひとりではなかなか変えられないので、環境の力を使うことがおすすめです。
成果を出している先輩がいる環境。
事業主として本気で行動している人がいる環境。
自分より高い基準で動いている人がいる環境。
そうした場所に身を置くことで、自分の当たり前の基準が自然と変わっていきます。私自身も、成果が出ている先輩がたくさんいる環境に飛び込んでから、大きく変わりました。
諦めきれない理由を持つ
もう1つ大切なのが、諦めきれない理由を持つことです。
なぜ、わざわざ個人で稼ぎたいのか。
なぜ、コトバを使って仕事をしていきたいのか。
なぜ、今の働き方を変えたいのか。
ここが曖昧なままだと、少しうまくいかないことがあったときに簡単に諦めてしまいやすくなります。
私の場合は、人生で好きな選択をし続けたいという想いがあります。
- 旅行に行ったとき、宿を安さだけで選びたくない。
- 本当に泊まりたい場所に泊まりたい。
- 美容にもお金を使いたい。
- 自分の人生を、自分で選びたい。
こうした諦めきれない理由があるから、今まで少し大変なことがあっても続けることができています。理由は、人それぞれで構いません。
家族との時間を大切にしたい。
場所に縛られずに働きたい。
自分の力で収入を作れるようになりたい。
好きなシゴトで人生を変えたい。
何でもいいんです。大切なのは、自分にとっての情熱を持てる諦めきれない理由を明確にすることです。その理由が、行動する熱量になります!
そして、その熱量は、クライアントさんから信頼される人となりにもつながっていきます。以下でも解説しています!!
コトバツカイになれば、AI時代にも「あなたにお願いしたい」と言われる
コトバの使いこなし方。
案件ソウゾウ力。
事業主マインド。
この3つを磨いていくと、ただ文章を書く人ではなく、
「あなただからお願いしたい」
「こんな表現、自分たちでは思いつかなかった」
「またお願いしたい」
「この人なら、事業のことまで考えてくれる」
そう言われる存在に近づいていきます。AI時代に大切なのは、AIと同じ土俵で「正しい文章」を作ることではありません。AIには難しい、人の心を動かすコトバを創ることが大切です。
そして、そのコトバを使ってクライアントさんの悩みを解決し、売上や事業に貢献することです。
コトバを使うシゴトには、まだまだ可能性があります。これから求められるのは、作業者としての“ライター(righter)”ではなく、コトバを使って価値を創れるコトバツカイです。
コトバを使って楽しく稼ぎ続けられる人へ
今回は、コトバを使って楽しく月50万円以上を目指したい方に向けて、コトバツカイになるための道のりを解説しました。
コトバツカイになるために必要なのは、次の3つです。
1つ目は、コトバの使いこなし方。
セールスライティングの基礎を学び、正しい日本語を知り、語彙を増やし、実際にコトバを創っていくことが大切です。
2つ目は、案件ソウゾウ力。クライアントの悩みや欲求を想像し、その悩みから案件を創造する力を磨いていきます。
3つ目は、事業主マインド。成果を出す人の基準値に触れ、諦めきれない理由を持ち、事業主として行動し続けることが必要です。
この3つを1つずつ実践していけば、AI時代にも選ばれ続ける働き方を目指せます。
コトバツカイになる方法についてさらに詳しく知りたい方は、以下のURLから無料の体験ウェビナーをご覧ください。受講生さんの事例や、コトバツカイとして収入を伸ばしていくための考え方について、より詳しくお伝えしています。コトバを使って、人生もビジネスも、自分らしく創っていきましょう!!



