夜中に救急車へ乗るとき

前回まではコチラ

前回はけんけんが熱性けいれんで救急車に乗ったところまででしたね。

 

救急車に乗っている間はまだ目が合わず、、、

病院に到着して受付用紙を書いている間、なんとか座っていたけんけん。

(病院到着時は救急隊の方に抱っこされました(´・ω・`))

ここでも看護士さんに

『3歳!?』

っとびっくりされてしまったので、もうすぐ4歳ですと思わずツッコミを入れてしまいました( ̄。 ̄;)

診察ではインフルエンザの検査もすることに。

眠いのにそんなことをされちゃぁ・・・(鼻の中へグリグリ)

『うぎゃあ~~~!!!!』

普段はね、割と大人しいんですけどね(^-^;)

結果は20分後くらいということだったのですが、どうやらもう一台救急車がきたようで、帰宅は午前4時でした。

 

 

今回の失敗は車。

帰る時のことを考えて、代表トモヒロは車でくることに。

普段ならこの判断でよかったのですが、時刻は救急車をお願いした時点で午前2時30分。

大人2人はちょうどそろそろ寝ようかなというタイミングでした。

そう、帰るのは更に遅くなってとてつもなく眠くなることは考えていなかったのです・・・。

更に代表トモヒロも熱が下がったばかりの時で、しかも天気は雨。

悪条件が重なっておりました。

何とか無事に帰宅。

 

もう一つ失敗したこと。

それはけんけんの服装&靴。

まぁ、夜だったので靴はあっても使わなかったでしょうが、服装ですね。

救急隊の方には高熱なのであんまり厚着は・・・といわれたので、そのまま連れて行ったのですが、外は流石に寒そうだったので(車までの移動)秘書サナのコートをかしてあげました。

くるんであげる、小さめの毛布があると良かったのかな、なんて思いました。

あたためすぎは注意ですが(;´Д`)

 

 

そんなこんなで、その日の夕方頃から秘書サナも高熱に。。。

病院には行かなかったのですが、間違いなくインフルエンザでした(ノД`)

ABOUTこの記事をかいた人

サナ

B&H Promoter's 秘書。 医療事務などのシゴトを経た後、2016年4月より秘書としての活動をスタート。薬機法に関する内容については「ちんぷんかんぷん」。その分、代表の江良に対してユーザーの目線に近い点からのアドバイスを得意としている。電車が大好きな4歳の男の子の母でもある。息子の最近の定番は、寝る時に「パパいらないっ!ママがいいっ!!」ということ。