マグカップで

カフェにて、、、

『マグカップで』が言えない。

 

秘書サナは『どうしても』の時は、

自分の意思を伝えることができるのですが、

その『どうしても』がなければ、

なるべく話したくない。

 

潔癖症の観点からすると、紙カップが良い。

って、その辺は考え出すと外食にいけなくなってしまうので、

考えないようにしているのですが( ̄▽ ̄;)

 

まぁ、、、だから絶対に『マグカップで』とは思わないってだけの話なんですけどね(゚A゚;)

ABOUTこの記事をかいた人

サナ

B&H Promoter's 秘書。 医療事務などのシゴトを経た後、2016年4月より秘書としての活動をスタート。薬機法に関する内容については「ちんぷんかんぷん」。その分、代表の江良に対してユーザーの目線に近い点からのアドバイスを得意としている。電車が大好きな4歳の男の子の母でもある。息子の最近の定番は、寝る時に「パパいらないっ!ママがいいっ!!」ということ。