秘書サナ、英会話はじめるってよ。

秘書サナ、英会話はじめるってよ。

 

うん、どっかで聞いたことのあるタイトルだな( ̄∇ ̄)

 

さてさて、実は今月20日頃から密かに英会話の勉強をはじめていた秘書サナです。

ずーーーーーーっと思っていたことだったのですが、やっとあるキッカケにより来月から英会話教室に通うことになったのです。

今日が体験レッスンだったのですが、その前までになんとかある程度の会話を覚えておこうと試みたのです。

ですが・・・

もちろん散々な結果に(ノД`)

 

おかしいな・・・英語の授業も含めると、かれこれ14年くらい英語勉強したはずなんだけどな(´・ω・`)

中学まではズタボロで、高校、大学に関しては丸暗記で何とかなるテストだったんですよね。。。

はい、テスト終わったら忘れてるパターンですね。

 

まぁ、でも今回思ったのは意外と自分の思ってたよりは、自分が英会話を覚えていたこと。

実践で使えるかは別として。。。←そこ重要

例えば

For example

うん、ややこしい!!

え?何がややこしいかって・・・?

例えばの話をしようとして、思い浮かんだ単語がFor exampleだったっていうオチです(;¬_¬)

今日、実際に感じたのが

For example

おそらくFor exampleという単語は元々よく授業で出てきていたからなのか、とっても聞いたことがあると思ったわけですが、、、

例えばだよと言われ、そうだった!とすぐに覚えたのですが、実際に体験レッスンでFor exampleと何度も会話の中に出てきて、

そのたびに例えばってわざわざ日本語に頭の中で変換するのに一瞬戸惑うといいますか( ̄。 ̄;)  

自分の中にしっかりと単語が入っていないから、こういう現象になっているのかなと(x_x)

今は短期記憶ですね。

長期記憶になって、やっとこさ違和感が取れるのでしょう。

多分(笑)。

 

そして、帰宅後はFor exampleが頭から離れない秘書サナでした(゚Д゚;)

ABOUTこの記事をかいた人

サナ

B&H Promoter's 秘書。 医療事務などのシゴトを経た後、2016年4月より秘書としての活動をスタート。薬機法に関する内容については「ちんぷんかんぷん」。その分、代表の江良に対してユーザーの目線に近い点からのアドバイスを得意としている。電車が大好きな4歳の男の子の母でもある。息子の最近の定番は、寝る時に「パパいらないっ!ママがいいっ!!」ということ。