『羨ましい』

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『羨ましい』

 

秘書サナは

『羨ましい』という言葉は使用しません。

『いいな~』も同様です(気付かないうちに使っているかもしれませんが)。

『いいな~、私もそれほしい。』などは別ですヽ( ・∀・)ノ

 

でも、今日ふと思ったのは『羨ましい』といえることが『羨ましい』でした(笑)。

 

もちろん言葉には出していません。

 

え?ブログには書いている?

それは、思ったことを書いているブログなので(;^_^A

 

まぁ、『羨ましい』と思うことがほぼないというのが『羨ましい』を使用しない一番の理由ですがΣ(-∀-;)

 

人は人、私は私。

 

『大変なの』と話してくれたら、

それが秘書サナにとっては羨ましい(羨ましいと感じてはいないけれど)話でも、

『大変だね』と秘書サナは答えます。

 

それは『その人にとっては』とても大変なことだから。

 

説明が難しいのですが、

秘書サナは『悩みがないタイプ』にみられることが多く、

どんな人でも悩んでいるというのを頭のすみに入れているといいますか、

もしかしたら本当にあまり悩まない人もいるかもしれませんが(´・ω・`; )

その人にとっては大変なことはよくわかる、といいますか、、、

 

心理学を学んだこと、

医療事務でたくさんの人とお話したことが、

秘書サナの『基礎』になっているのかもしれません。

 

悩みを話してくれると秘書サナは嬉しくなります。

人の悩み事が嬉しいんじゃないですよ?Σ(・∀・;)

たくさんの知り合いの中から、『秘書サナを選んで話してくれる』ことが嬉しいのです(^_-)

 

あっΣ( ̄ロ ̄lll)

『羨ましい』といえることが『羨ましい』

から少し内容がズレてしまったようなΣ(ノд<)

 

まぁ、、、羨ましいと思ったり言ったところで、

世の中には『どうしても手に入れられないもの』もあるのです。

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ABOUTこの記事をかいた人

サナ

B&H Promoter's 秘書。 医療事務などのシゴトを経た後、2016年4月より秘書としての活動をスタート。薬機法に関する内容については「ちんぷんかんぷん」。その分、代表の江良に対してユーザーの目線に近い点からのアドバイスを得意としている。電車が大好きな4歳の男の子の母でもある。息子の最近の定番は、寝る時に「パパいらないっ!ママがいいっ!!」ということ。