ゲームの主人公の名前は「てんさい」

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ワタシはゲームの主人公に「てんさい」と付ける。

・・・この時点で、変な人認定は不可避であろう。

まぁ、いい。
少なくとも同じような人を1名は知っているのでぼっちではない。

まぁ、今日はそんなハナシがしたかったんじゃなくて、どんな場面でもどうしようもなく追い詰められるときってあるよね。

さて、そんなときにどうするのか?

ワタシはこの質問でいつも乗り切ってきた。

『もう一人の天才よ、お前ならどうする?』
 
というわけで、今日も問おう。

『もう一人の天才よ、お前ならどうする?』

で、自分だけ変なのかと思っていたら、たまたまこんな記事を発見した。

天才 と自覚することで、
人は才を発揮するように成るんじゃない?
 

 
天才 とは、もともとある才能ではなく、
引き出せて活かせたときに初めて
” 天才 ”と見なされるだけのことなのかもしれない。
 

 
そう考えると、
 

自分のことを 天才 だと想えたら?
目の前の人を 天才 と想ってあげることができたら?

 
 
自分の中にある、相手の中にある、
天才 を惹き出せ!!!

引用:http://creva.biz/genius

たしかにもっともかもしれない。

かの有名なMicrosoftのビル・ゲイツも、IBMのプレゼンの本番までソフトが動くかどうかわからず、ぶっつけ本番だったと聞く。

自分自身に「天才」という暗示をかけて眠っている才能を引き出しているイメージ、だろうか?

まぁ、とにかく「無理」とか「ダメだ」と思った時点で思考が停止しているわけなので、それならば無駄に自信をもって突き進むほうがいいよね(^o^)

さて、自分の可能性を信じて今日も顔晴ろう!

それにしてもこのブログ、薬機法の記事よりもコラムがすっかり増えてしまった(^_^;)
薬機法の記事は気”愛”を入れて書くから時間かかるのよね(ノД`)

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ABOUTこの記事をかいた人

江良 公宏

B&H Promoter's代表、 『ファーマコピートラスティー』 江良公宏(えら ともひろ)。 薬事法広告のセミナー講師、オークション事業、化粧品のOEM企画製造販売を経て、2015年よりコピーライターの仕事をスタート。 セミナー集客などの通常のチラシ・ランディングページ制作はもとより、「薬剤師の知識」と「コピーライティング」の知識、「薬事法(薬機法)の知識」の3つを掛け合わせた『ファーマコピートラスティー/薬事に強いコピーライター』の肩書きで薬事法ライティングを中心にさらなる活躍の場を広げている。