スケートの感覚(その5)

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スケートシリーズの内容、もう忘れてしまいましたか?

秘書サナもです(゚Д゚;)←あっ

 

こまでの内容はコチラ↓

3歳児とスケートに行ってみた(その1)

激しく後悔の時(その2)

整氷タイム(その3)

いざ、二回目のスケート!(゚Д゚)(その4)

 

けんけんが立てるようになったところまででしたね♪

 

代表トモヒロがスケートリンクに到着し、ご飯を一緒に食べるとのことだったので、秘書サナはその間にスケートの感覚を取り戻すため、リンクを一周することに。

いざ、滑ってみると恐怖を感じた秘書サナ。

 

そうなのです。

いわゆるビビりってヤツです。

 

滑れるんですけどね、スピード出すのはこわいっていう( ̄。 ̄;)

 

そして自分の運動音痴を甘くみていました。

一周したら感覚戻るかなぁ~なんて思っていたのですが、感覚が戻った感じはなく、より帰りたくなってしまいました(。・ω・。)

 

ちなみに今日の写真はもう一度、別の日にスケートに行ったのでブログ用の写真を撮りました(^。^;)

 

ではでは、また明日(>。<)

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ABOUTこの記事をかいた人

サナ

B&H Promoter's 秘書。 医療事務などのシゴトを経た後、2016年4月より秘書としての活動をスタート。薬機法に関する内容については「ちんぷんかんぷん」。その分、代表の江良に対してユーザーの目線に近い点からのアドバイスを得意としている。電車が大好きな4歳の男の子の母でもある。息子の最近の定番は、寝る時に「パパいらないっ!ママがいいっ!!」ということ。